2008年11月23日

J1第32節 京都×名古屋試合結果

JリーグDivision1第32節


京 都−名古屋


  2  −  3


前半00分 マギヌン(名古屋)
前半25分 マギヌン(名古屋)
後半11分 柳沢 敦(京都)
後半22分 柳沢 敦(京都)
後半44分 ヨンセン(名古屋)


勝ちは価値だ!!


運のみでも勝ちは勝ちだ!(`□´)ノ


2点差を同点にされた時、以前のうちならずるずると負けてたかもしれない。だけど今日は同点直後の玉田のプレイや小川の執拗な抗議など、見ていて「勝つんだ!」という気迫が伝わってきた。そこが大事!その気迫が最後のPKの判定になったんだろうと思う。

でもそんなことにならない様に、しっかり後半も試合に入っていければ良かったのだ。

まぁ、相手がいることだし、言うのは簡単だって解っているんだけどね。それでもやっぱり若く経験が少ない選手が多く、しっかりチームを抑えられ、律する選手がいないかなぁとも思うな。

キャプテンシーを持った選手。私は山口Kに期待しているんだけどね。


あぁ、そうだ。グラサポの立場から一言京都サポに言っておこう…。

どう見てもファールじゃねぇ!


間違いなく最後の判定は誤審だ!!


でもうちがPKになった竹内のプレイは、確かにファールだけど流す審判もいるよね。それを見れば解る通り今日の松尾さんはペナルティエリアのファールも取っていた。そこを突いて試合の最後に玉田もファールを貰いに行っていたし、ヨンセンのシミュレーションも審判の位置や杉本のクロスを利用した「技あり」のプレイという風に思えないかな?

最初にも言ったけど勝利への強い気迫が生んだPKだったとグラサポとしては思えるんだけどね。





posted by しょうちゃ at 22:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 名古屋グランパスエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Tracked: 2008-11-24 12:56