2010年12月26日

天皇杯準々決勝 鹿島×名古屋試合結果

天皇杯準々決勝


鹿 島−名古屋


  2  −  1



前半07分 興梠 慎三(鹿島)
後半31分 小川 佳純(名古屋)
後半33分 大迫 勇也(鹿島)


みんな、お疲れ!

後半良い試合だったとか、杉本頑張ったとか感傷的に言う人もいるけど、負けは負け。
負けたら終わりのトーナメントの戦い方として、どうだったのか?
本気で勝つ気でいたのか?
一部の選手の「思い」でしかなかったんじゃないのか?
チーム全体で勝ちたいと思っていたのか?
もっとはやく負けてオフになりたいと思っていたんじゃないのか?

そもそも株式会社名古屋グランパスエイトの営業日が12月25日までってどういうことだ?

もう負けるべくして負けているし、負けで良いと思っているとしか思えなかったりする。

それでもピッチの選手達は頑張っていたと思ったし、だから悔しい。

いやもうカップ戦は若手のみ!ってチームコンセプトを決めてしまうのならそれで良い。
でも個人的に天皇杯は特別なカップ戦だと思うので、開催時期も含めてもっと考えて欲しい。

そう思ったクリスマスの日であった。


最後に…。


杉本お疲れ!
posted by しょうちゃ at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋グランパスエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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